高崎市主催「ひきこもりの青年等を支える家族のつどい」でサポステの卒業生が講演しました

高崎市役所で開催された「ひきこもりの青年等を支える家族のつどい」で、サポステを活用して働き始めたA君が自らの体験を語り、保護者や当事者のみなさんにサポステの利用を呼びかけました。
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会場には40名の保護者、若者や関係支援機関の方々が参加していました。

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